2024/5/10 5年生の近況レポート

こんにちは、kanePです

GWが終わり、二男君は運動会の練習に励んでいるようです
二男君は5年生なのですが、学校恒例の「ソーラン節」の練習を楽しんで取り組んでいます。昨日は体育館で全通しの練習をし、本日は校庭で全通しの練習をやったという事を嬉しそうに話してくれました。運動会当日は楽しみですが、日々の頑張りを報告してくれるのもとても嬉しく思ってます

さて、気付くと前回の投稿から1か月半過ぎてしまってました。書きたいことはたくさんあったのですが仕事が切羽詰まっており更新できませんでした

なので、簡単にここ1か月のメモを残そうと思います(自分用ですね)

  1. 計画を守れている
    5年生になり中学受験講座の1カ月あたりのカリキュラムが増えたので日々の取り組みが大変です。ですが、今のところ月初に立てた計画を守れている状態が続いています
    ⇒頑張ってるね!
  2. 国算理社の全て、学習の内容の深さが増してたいへん
    量も増えた上に深さもましたので大変だと思います。感心したのは、二男君も「なんか難しくなった気がする」とその事に気づいた事。あと、その上で「なんか楽しい」と楽しみながら問題に取り組んでいると事
    ⇒頑張ってるよ!
  3. 主に算数ですが、問題を解く方法が何とおりもある事を芯で理解できてきた
    過不足算と差集め算で面積図を使った解き方や表っぽいものを書いて解く方法を学びました。ですが、「これって過不足算なの?それとも差集め算なの?」「面積図で解くべきなの?それとも表で解くべきなの?」と少し混乱してしまったようです。なので、
    「過不足算だからこう解く、差集め算だからこう解く、と言うようなことを考えるな!」
    「問題を読んで図でも表でもなんでもよいから自分で分かりやすいように整理する事が大事だよ」
    と伝えたところ、「???」って感じでした。なのでさらに
    「このレベルの問題だと線分図でもでも解けるよ。線分図で考えてみな」
    と言ったところ結構悩みながら解く事が出来ました
    ここまでで結構時間を費やしたので30分くらい休憩をとってから
    「じゃあこの問題を面積図と表と線分図のそれぞれで解いてみて」
    といったらすらすら解け、なんと
    「あ、そうか。解き方はなんでも良いんだ!問題を整理できればどんなやり方でもいい気がしてきた!」
    と嬉しそうに語ってくれました
    ⇒その通りと思います!
  4. 難しい問題でもヒントを与えると自力で解けるようになった
    今までは、自分で解けない問題があった時に説明しても最後まで黙って聞いている事が多かったのですが、最近は途中まで説明すると
    「あ、解った。ちょっまって。自分で解いてみる!」
    と言う事が多くなりました。それでも解けない場合もあります。その時に追加説明するとすぐに
    「あ、解った。ちょっまって自分で解いてみる!」
    と言って解決する事が多くなりました
    ⇒頑張ってるね!
  5. 「計算と一行問題 ぐんぐんドリル」をさぼっていた
    5年生になってやる事が増えたため、私としてもテキストの添削に時間を要すようになり細かいところに目が届いていませんでした。どうでもいい事ですがここ2か月ほどの私は今までにない激務が続いていた事もあります
    そのせいか、なんと「計算と一行問題」を1カ月ほどサボっていた事がわかりました。当然激怒しました。しょうがないので1日に2日分をやることで挽回しようとしてますが、この手の課題は毎日取り組む事が大事だと思ってます。なので、、、残念に思います
    ⇒当事者意識を高めよう!

という感じで過ごしています

あと、最近の変化として、今までは
「分かった気になっていたが、実はわかっていなかった」
という事が多々あったのですがこれが改善できました!

あと、
「理科と社会が長男の時と比べ物にならない程よく仕上がってきている」
というのがありますが、これは書ききれないので、次回メモしようと思います

 

それでは。皆さん、頑張りましょう!

 

  1.  

2023/3/24 「12/34(さんじゅうよんぶんのじゅうに)」⇒5年生の計画考えてみました

こんにちは、kanePです

 

早いもので中学受験に取り組んで1年が経ちました
入試までの時間の「12/34(さんじゅうよんぶんのじゅうに)」が終わった事になります。今の心境としては「残りが少なくなってきた」というあせりはなく、「1年間よく頑張ったな~」という気持ちが大きいです(二男君はもちろんですが、私もがんばりました!)

 

二男君の勉強時間は以下の記事で紹介したことがありますが。。。

kanep.hatenadiary.

 

実際どれくらいの勉強量かと言うとこんな感じでした。日々の勉強はあまり時間かけてくれていなかったようですorg

4年生での勉強時間(学校の宿題を除く)

月:0(休み)
火:1時間(2コマ取り組む)
水:1時間(2コマ取り組む)
木:1時間(2コマ取り組む)
金:1時間(2コマ取り組む)
土:4時間(2コマ取り組む)
日:4時間

前述の記事で言及しましたが平日は1.5時間に増やしたつもりだったのに、、、実際には1時間しかしていなかったようです。そのせいか、理科や社会の勉強の深度が浅くなり週末の復習の時間が多くなる傾向がありました。このあたりは別の記事で紹介したいと思います

我が家は「進研ゼミの中学受験講座のみ(塾なし)」で中学受験に取り組んでます
先日、5年生4月号のテキストが届けられました。5年生なるとテキストの内容が増えます。具体的には以下です

  • 4年生:合計44コマ
    • 算数:テキスト3×3で9コマ、演習3コマ:合計12コマ
    • 国語:テキスト3×3で9コマ、演習3コマ:合計12コマ
    • 理科:テキスト3×2で6コマ、演習3コマ:合計9コマ
    • 社会:テキスト3×2で6コマ、演習3コマ:合計9コマ
    • 赤ペン:算数と国語で2コマ
  • 5年生:合計56コマ
    • 算数:テキスト3×4で12コマ、演習6コマ:合計18コマ
    • 国語:テキスト3×3で9コマ、演習3コマ:合計12コマ
    • 理科:テキスト3×3で9コマ、演習3コマ:合計12コマ
    • 社会:テキスト3×3で9コマ、演習3コマ:合計12コマ
    • 赤ペン:算数と国語で2コマ

5年生になると上記のとおりやる事が増えるので、まずは以下の計画で取り組む事にします。やってみて足りなかったら二男君と相談する前提で「平日は2時間」「月曜日もやる」等の調整をしたいと考えてます

5年生での勉強時間(学校の宿題を除く)

月:0(休み)
火:1.5時間(3コマ取り組む)
水:1.5時間(3コマ取り組む)
木:1.5時間(3コマ取り組む)
金:1.5時間(3コマ取り組む)
土:3.5時間(2コマ取り組む)
日:3.5時間

 

根拠無いですが、一般の受験生に比べると極端に勉強時間は少ないと思います。ただ、二男君に合ったスペシャルな対応をしている(つもりな)ので効果的に進められていると思っています。具体的な志望校は伏せておきますが、Y谷O塚の80偏差値で60超の学校を目指しています。長男は、同じような取り組みで神奈川のA野中学の過去問でギリ合格ラインまで乗せられたので、二男君はその経験で何とかなるのかなと思ってます(長男はA野中学には落ちましたが)

 

二男君、5年生になっても頑張ろうね!

 

P.S.
最近、とあるSNSで、「中学受験をやめて別の道を進む」というような記事を見ました。別の道を進む明確な目標ができたようで、それ自体は応援したいと考えてます。全力で!
その方のお子さんは先取りもしていらっしゃって、私から見ても一般的な視点から見てもかなり優秀で、二男君にも「こういう子がいるんだよ、すごいね!」と言って、目標像にしているようなお子さんでした(目標にすること自体失礼なくらいすごい子!)
細かい事情やきっかけは知る由もありませんが、「中学受験をやめて別の道を進む」という記事を見た時、「別の道」と「中学受験」を両立するという選択肢もあるのでは無いかなと心を痛めてます
最難関(東京だと開成、神奈川だと聖光)はともかくその少し下くらいであればそれなりに勉強すれば両立できると思ってます(先取りできていなくても1日2時間あれば到達できるし先取りしているのであればもっと楽に到達できるはずと思ってます)
理想論に過ぎないかもしれませんが、「頑張っている子や頑張ってきた子の全てが頑張った成果を得られるといいのにな!」と願ってます

2024/3/11 インフルエンザになったかなと思った時への備え

こんにちは、kanePです

 

先月の事です

長男が発熱し学校を休みました。発熱したといっても37度台なので緊急性を感じるようなものではありませんでした
医者で診てもらいました。「周りで何か流行っていたりする?」と聞かれたので「インフルエンザで学級閉鎖してます」と伝えたにも関わらず、コロナやインフルエンザの検査をするわけでもなく
「様子を見ましょう」
で終わりました
しかし、2日たっても3日たっても熱が下がらなかったので抗原検査キットを取り寄せて検査したところインフルエンザB型の反応が出ました
すぐに医者に行き検査結果を撮影した画像を見せたところ、医者は再検査もせずに
「ではタミフルを処方しましょう」
という流れになりました
そのとき、「もっと早く自分でチェックしようとは思わなかったの?」
とも言われました
その時期は、インフルエンザが蔓延し病院の予約も取れないような状況だったので病院に検査キットが不足し医者もてんぱっていたのかもしれませんが少し疑問に残る対応をされたような印象があります
結局熱が下がるまで5日くらいかかりました。タミフル処方してもらった時はおそらく自然治癒も進んでいた状態だったのだろうと思われます(根拠無いですが)

その後、1Wくらいしてから二男も発熱しました。二男は39度くらいの発熱です。長男の時に入手した抗原検査キットが残ってたのですぐにチェックするとインフルエンザB型の反応がでました

即病院に行きインフルエンザB型の反応が出た事を伝えると、今度は撮影画像を見る事もせずに
「ではタミフルを処方しましょう」
という流れになりました
その後、タミフルを早めに飲んだおかげか、次の日には熱が下がり発熱2日後からぴんぴんして勉強する事ができるようになりました(学校には行けませんでしたが)

 

今回の教訓から、以下を強く意識しました

「受験生がいる家庭では抗原検査キットを常にストックしておき、怪しいと思ったらすぐに自らチェックしよう!」

こうする事で、無駄な診察(検査もせずに様子見)を回避し、迅速な対応(即座にタミフルを処方)を自らの手でコントロールする事ができます。インフルエンザは如何に早いタイミングでウイルス/菌の増殖を抑え込むかがその後の経過に大きく影響する(と聞いている)ので無駄な診察による時間の浪費は避けたいところです。特に、入試直前に体調を崩したときの事を考えると少しでも早く治したいと思います。。。

 

ちなみに、我が家で購入した検査キットは以下です。4回分で800円なのでかなりお手頃な値段と思ってます。研究用と書かれているのが気になりますが

 

それでは!

 

p.s.

「もっと早く自分でチェックしようとは思わなかったの?」
という医者の発言は個人的には疑問が残ります。今回の事だけに関すると
「医者なんか処方箋を発行してもらうための単なる道具にしかすぎない」
というような事を少しだけ感じました
ただ、「もっと早く自分でチェックしようとは思わなかったの?」は自分の意識の甘さを認識させてくれる一言でもありました。抗原検査キットに限らず「備えあれば憂いなし」の意識は高めようと思います

2024/3/10 時代遅れ

こんにちは、kanePです

 

次男君の小学高は今年115周年です
先日、その記念に航空写真を撮ったそうです。そのことを次男君と会話した時に、
「あ~、俺の感覚は時代に取り残されている」
とショックを受けました。以下、その時の会話です

(私)航空写真撮るんだ!じゃあヘリコプターが来るんだね!?
(次男君)え???、ヘリコプターなんか来るわけないじゃん
(私)え?、じゃあ、屋上から撮影するの?
(次男君)そんなわけないじゃん。ドローンだよ。ドローンで撮影したんだよ
(私)あ、そうなんだ!今はドローンなんだね!でも、ドローンって落ちてくるかもしれないんじゃない。大丈夫なの?危なくないの?
(次男君)え???、ドローンが落ちてくるかもしれないけど、ヘリコプターだっていっしょでしょ。僕はヘリコプターが落ちてくるよりドローンが落ちてきた方が安全だと思うよ

との事でした。私は、ドローンで航空写真を撮るという事を想像もしていませんでした。また、ドローンは危険でヘリコプターは安全と思い込んでいる私の感覚も時代遅れかもしれないなと気づかされました

 

さて、次男君の中学受験勉強に関してですが今月で4年生が終わります
最近少し成長というか勉強に対する意識が変化してきたように思います

  • 算数
    • 日々の勉強で正解率が上がってきた。凡ミスが減ってきた。そのため復讐の時間が減ってきた
    • 楽しんで問題に向き合うようになってきた。特に難しい問題でもワクワクしながら解き始める。解けなくても問題を私が解説して理解できるようになると何とも言えない幸せそうな顔で喜びます
  • 国語
    • 日々の勉強で正解率が上がってきた。凡ミスが減ってきた。そのため復讐の時間が減ってきた
  • 理科
    • どの分野(生物、物理(電磁気含む)、地学、化学)にも興味がある。今月から化学分野に入ったが、とっつきにくいかなと心配していたが楽しんで取り組んでいる
  • 社会
    • 週末に習熟度チェックしているが、過去の学習含めて習熟度が上がってきている。そのため復讐の時間が減ってきた

という感じでいい傾向のような気がします

勉強している動物のイラスト「ブタ」

一番手応えを感じているのは「勉強を楽しんでいる」という点です
「楽しんで勉強する事が今後も続けばいいな」と思いました。中学受験だけではなく一生続けばきっと素晴らしい人生になる気がします

 

それでは

2024/2/14 もうすぐ5年生

こんにちは、kanePです

最近、月に1回くらいしか更新できてませんが二男君は粛々と中学受験に向けて頑張ってます

ようやく「勉強のコツ」というか「取り組み方」というか「楽しみ方」と言うか「切り替え方」というかそういったスキルなり習慣なりが定着してきたように感じております

以前何回か書いた気がしますが、長男の時は理科(の暗記系)と社会を私が放置していたため中学受験期間の後段で非常に苦労しました。二男君に対してはこのあたりも手厚く見る事にしているので日々の勉強時間、週末の勉強時間が長男より増えてしまってますが確実な手応えを感じています

さて、4年生1月号の算数でようやく「つるかめ算」が出てきました
つるかめ算ですが、表を使った解き方と面積図をつかった解き方が有名だと思います。長男の中学受験時、私は面積図をつかった算数の解き方を知りませんでした。なので、面積図でつるかめ算を解く方法は私にとって非常に刺激的でした(こういう解き方があるのか!と感動しました)。そのため、当時は面積図を使った解き方を長男には進めてしまいました。ですが、「損失のつるかめ算」等の応用問題は、表を使った解き方だと何も考えずにふつうに解けますが、面積図だと工夫が必要です(もはや図形パズルを解いているようなもので何をやりたいのか意味不明と感じてます)。長男は最終的に自分の意志で「表を使った解き方」を重視するようになりました。さらにある程度のつるかめ算の応用問題も(表を頭の中で描いた上で)暗算で解けるようになりました。当時長男に対して私は「暗算はミスるからやめとけ!」「図なり表なりを書け!」と繰り返し言いましたが長男は私の言う事を聞きませんでした。おそらく「図や表を書くまでもないでしょ、普通に暗算できるでしょ」と感じていたのかなと思います。実際に、模試とかでミスる事はありませんでした。。。(受験生、おそるべし!)
その経験で、私としては「鶴亀算は表で解く」を重視するようになりました
二男君としては今のところ面積図の方がしっくりくるようですが、ためしに、以下の問題を出したところ「表を使った解き方」でしか解く事ができなかったので「表を使った解き方」に傾きつつあるようです(もちろん、面積図でも解けます)
「豆腐を500丁運びます。1個運ぶと8円もらえますが、運ぶ途中で壊すとお金はもらえず、逆に1丁あたり50円払う事になります。太朗君は運ぶ途中で何丁か壊してしまったので3130円しかもらえませんでした。太朗君が壊した豆腐は何丁ですか?(答えは15丁)」

p.s.
2/10~2/12で草津に行ってきました
出発前、「二男君は、温泉とスキーの2つを体験できる!」と楽しみにしていました。温泉は予定通りいろいろな温泉に入る事ができて大満足。スキーはかなりの混雑で最終日の半日しかできませんでしたがボーゲンをマスターし自由に滑るるようになったのでこれまた大喜びでした(途中、スパルタ指導により鼻水たらしながら泣いてました。虐待ではないです。。。愛情です。。。)
星もきれいに見えて、星座勉強の定着も少し効果があったかもと思います

温泉のイラスト「男性」

 

2024/1/7 七草がゆ

こんにちは、kanePです

そういえば、今日は七草がゆの日ですね!

午前中に七草がゆセットを買ってきました。楽しみです!

春の七草

「せり・なずな
 ごぎょう・はこべら
 ほとけのざ
 すずな・すずしろ
 これぞ七草」

ですね
子供の頃に覚えたのですが忘れずに覚えています

二男君は今取り組んでいる中学受験今後の人生でどう生かされていくのかな?

2024/1/7 もうすぐ5年生

こんにちはkanePです

 

2024年になりました。喪中のため例年と比較し、つつましく年を越した感じです
年初から能登半島地震や羽田航空機事故が発生し心が痛みます。犠牲になった方々にはかける声も見つかりません
のんきな話かもしれませんが、被災地にも習い事や中学受験を含めた各種受験に勤しんでいる子供が多くいると思います。中学受験に関しては特に6年生の子供たちの状況を考えると心が痛むというのが正直な気持ちです
我が家も関東大震災、富士山の噴火、集中豪雨による河川の氾濫に巻き込まれるリスクがある立地です。その瞬間に生き延びる前提ですが、できるだけの備えはし続けておきたいと思いました

 

さて、二男君ですが年末はカリキュラムに対して遅れが出ていたのですが冬休みに挽回する事ができました。また、受験に関する意識が高まってきた感じがします。もともと集中力はあった方なのですがそれが研ぎ澄まされてきた印象です。今後が楽しみです
あと、抽象的な問題に対する対応力やイメージが難しい問題の理解力が育ってきた感じがします。例えば理科の電気分野に関して。電気の流れやしくみは目で捉える事ができないため、水の流れや滝などに置き換えて解釈する手法があります。二男君にこれらの説明をしてより理解力を高めようとしたら、「え?なんでわざわざそんな考え方するの?」というような反応をされてしまいました。電気工学を専攻していた私にもよくわからないのですが、二男君は電気分野のイメージが頭の中でできているようです。水の流れや滝に置き換えて説明する必要が無いのです。これは私や長男にはない素質に思えています

もうすぐ5年生になります。今後について、心配でもあり楽しみでもあります
二男君、今年も頑張ろうね!